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【現役助産師が暴露】助産師を辞めたい9つの理由と3つの対処法を解説

やめたい助産師

助産師辞めたいです…

キャリー

助産師辞めたいくらい、辛いことがあったんだね…

私は地域周産期センターで働く9年目の助産師です。

『辞めたい』と悩んでいる助産師をたくさんみてきました。

助産師が辞めたい理由で代表的なのは以下の9つ↓

  1. 憧れの助産師になったけど、思っていた仕事と違った
  2. ゆっくり妊産婦さんに関わりたいけど、業務量が多すぎる
  3. 産休・育休復帰後に時短で働いていたけど、職場が忙しくて育児との両立に悩んでいる
  4. 夜勤やオンコールで身体がキツイ
  5. もっとお産を取りたい
  6. 地域母子保健や性教育など新しいキャリアを開拓したい
  7. 悲しいお産を経験し、心が辛い
  8. 怖いお産を経験し、トラウマになっている
  9. 人間関係がしんどい

助産師という職業に対するリアリティショック、現状の職場では希望する働き方ができない、または目標とするキャリアが積めないという理由が多いように感じます。

まずは、あなたが『辞めたい』と思う理由は何ですか?

理由によって今後の対応やとるべき行動が変わってくると思います。

【この記事はこんな方におススメ】
・辞めたいという辛い気持ちを抱えて悩んでいる方
・今の働き方に疑問を抱いている方

目次

助産師を辞めたい9つの理由

あなたはどうして『辞めたい』と悩んでいるのでしょう。まずは、『辞めたい』理由を考えていきましょう。

冒頭でもお伝えしましたが、助産師が辞めたいと思うのは、おもに以下の9つの理由が挙げられます。

  1. 憧れの助産師になったけど、思っていた仕事と違った
  2. ゆっくり妊産婦さんに関わりたいけど、業務量が多すぎる
  3. 産休・育休復帰後、忙しい職場で育児との両立できるか不安
  4. 夜勤やオンコールで身体がキツイ
  5. もっとお産を取りたい
  6. 地域母子保健や性教育など新しいキャリアを開拓したい
  7. 悲しいお産を経験し、心が辛い
  8. 怖いお産を経験し、トラウマになっている
  9. 人間関係がしんどい

自分自身の経験にプラスして、学生時代や職場の同僚の体験談も交えながら、1つずつ解説します。

憧れの助産師になったけど、思っていた仕事と違った

キャリー

新人さんに多い理由だと思います。

いわゆる —リアリティショック

高倍率の助産学校や助産選抜クラスで勉強も頑張ってきたのに…大変な実習と国家試験を乗り越えて、やっと憧れの助産師になれたのに…実際に働いてみると全然違う。

リアリティショック

ゆっくり妊産婦さんに関わりたいけど、業務量が多すぎる

分娩第1期にもっと産痛緩和のケアを行いたいのに…複数受け持ちで、思い描いていたケアが提供できない。多重課題でいつも業務に追われている…

私自身、バースレビューで「もっと付き添ってケアをしてほしかった」と何度も言われたことがあります。そのたびに、妊産婦さんへの申し訳なさで胸が締め付けられる思いをしました。

このような場面はほんの一部で現場で働いていると、違うシチュエーションでも同じような思いを日々感じます。

限られた時間の中でより質の高いケアを提供するためにできる努力をしようと日々考えていますが…

病院の特徴もあり、マンパワーは限られている…このような思いに対して、私自身は割り切っている部分があります。

キャリー

割り切れても、辛い気持ちは変わらないよね。

働く環境を変えればこのような葛藤から解放されるかもしれません。

もっと寄り添いたいのに…業務量が多すぎる…

産休・育休復帰後、忙しい職場で育児との両立できるか不安

私自身は妊娠・子育て経験がありませんが、一緒に働くママさん助産師を見ていると

キャリー

仕事と子育ての両立は大変そうだな~

と感じています。仕事柄、切迫早産で入院している方の中には看護師さんも多くお見かけするので、看護職がいかにハードな職業か感じずにはいられません。

お子さんが小さいうちは、お子さんの体調不良で仕事を途中で切り上げることや休む必要があるやむを得ない状況が必ずあると思います。

それでも…看護師や助産師のキャリアを続けたいと考えられている方はたくさんいると思います。

私の職場ではママさん助産師が病棟全体の2割以上はいます。身近に育児と両立しながら頑張られている先輩がいるので、子育ての両立は可能な職場であると思っています。

ですが、先輩の中には急に休むことへの申し訳なさから退職や転職した方もいらっしゃいます。

育児と仕事の両立に悩む

夜勤やオンコールで身体がキツイ

分娩は昼夜問わず。夜間は助産師の配置が少なくても、分娩は待ってくれません。

私はコロナ渦になり、陽性妊婦さんの対応でオンコールを経験しました。

病院によっては、日常的にオンコール制度があります。

日勤勤務後に夜間の呼び出しがあったり…オンコールで出勤した後、そのまま仮眠して日勤なんてこともあるようです。

夜勤とオンコールで連日拘束され、プライベートの時間が…なんてことも。

キャリー

助産師という職業が好きですが、私生活を削られるような働き方はできない…

また、アラサーになり体力は落ちるばかり…今は健康でもこのままの働き方を続けることもできるか漠然とした不安はあります。

身体がキツイ…

もっとお産を取りたい

キャリー

助産師の中には、お産が大好きな助産師がいますよね。

分娩介助件数が助産師の経験値を測る1つの基準になっていると思います。実際、アドバンス助産師申請の基準には分娩介助の経験100例と明記されています。

私は月に100件以上分娩のある施設に勤めていますが、助産師の数も多いので年間に20~30例取れたらいいほうです。新人時代は、優先的に分娩介助の経験をさせてもらえるのですが…3年目以降はリーダー業務が増えてくるので、100例とるまで4年はかかりました。

近年は少子化の影響で分娩件数が入職時より減っているのが事実です。

アドバンス助産師を目指しているけど、分娩機会に恵まれず悩んでいる後輩もいます。

キャリー

後輩はアドバンス助産師申請条件を達成するために、今よりお産が取れる施設に転職し、見事転職1年でアドバンス助産師申請できました。

働きやすい環境でも現在の職場を退職することが、将来の目標達成につながることも…

現状の環境では経験できない、経験を積むことができない理由で『辞めたい』と考えている方は、一度立ち止まって今後のキャリアを考えるいい機会かもしれません。

もっとお産がとりたい!!

地域母子保健や性教育など新しいキャリアを開拓したい

病院以外にも助産師には活躍できるフィールドがあります。

  • 地域で育児支援に携わる
  • 性教育など思春期教育に携わる
  • 看護学校に教員として働く

助産師として新しいキャリアを積みたいと考えた時、一度病院やクリニックを辞めようと考える方も多いのではと思います。

将来のキャリアは?

悲しいお産を経験し、心が辛い

流産、死産、新生児死亡など…周産期には悲しいお産がつきものです。

悲しいお産を時を同じくして、産声の聞こえる分娩室。気持ちの切り替えが難しいですよね。

胎動減少できた患者さんの心拍が拾えなかった時、出血主訴で受診された妊婦さんが進行流産していた時…

キャリー

思い出すだけでも胸が締め付けられます。

多かれ少なかれ、助産師をしているとこのような悲しい経験をされると思います。

心が辛くて…こんなに辛くて悲しい思いをするなら助産師辞めたいって思いますよね。

心が辛い時、無理しなくてもいいと思います。

キャリー

一度離れるという選択もありだと思います。

私自身は辞めたいくらい辛いと思いながらも、職場の方に支えてもらい、乗り越えることができました。

また、グリーフケアを行うことを通して、悲しみや辛さと向き合っています。

悲しいお産に胸が苦しくなる

怖いお産を経験し、トラウマになっている

お産の怖さって助産師なら誰でも感じたことがあると思います。

母児の命を預かる責任と重圧に耐えれない―なんてよく聞きますよね。

産科危機的出血で母体が死亡しかけた事例を経験し、しばらくは夢でも双手圧迫しているのに、滝のように出血が出ている場面が夢に何度も出てきて、分娩係が怖くてできない時がありました。

他にもトラウマになりそうな症例、忘れらない症例を経験してきましたが…それだけ助産師って怖い仕事しているんです。

助産師辞めたいって思うことあると思います。

キャリー

でも、この気持ち自体否定しません。

自分のメンタルを守るため、退職・転職という選択肢はいつでも自分の中に置いといていいと思います。

分娩介助がトラウマに

人間関係がしんどい

職場の人間関係は、辞めたい理由№1だと思います。

逆に私自身、職場の人間関係が良好だからこそ大好きな助産師という仕事を大好きと思えるまま続けられているんだと思います。

キャリー

本当に今の環境、職場の方に感謝です。

周産期はチームです。チーム力が高いと妊産婦さんや赤ちゃんへのケアの質は高まります。

友人は職場の人間関係に悩んでいましたが、思い切って1年で退職。

その後、再就職し今でもイキイキと助産師を続けています。

キャリー

他人は変えられませんが、自分の行動や未来は選択できます。

友人の経験は勇気のいる選択だったと思いますが、自分の輝ける環境に身を置くことの大切さを行動をもって教えてくれました。

人間関係難しい…

辞めたい理由別 3つの対処法

先ほど紹介した9つの理由から、次にとるべき行動=3つの対処法を紹介します。

  • 成長し、乗り越える
  • お休みする
  • 働く環境を変える

1つずつ解説していきます。

成長し、乗り越える

以下の理由に該当した方が対象になります。

①憧れの助産師になったけど、思っていた仕事と違った
⑦悲しいお産を経験し、心が辛い
⑧怖いお産を経験し、トラウマになっている

①の憧れの助産師になったけど、思っていた仕事と違った

という理由は、新人助産師さんが入職後に感じやすい『リアリティショック』が根底にあります。

新人時代は『助産師の楽しさ』に感じる余裕がないほど、大変ですよね。

思っていた憧れの職業と違うと思うかもしれませんが、続けていると『助産師の楽しさ』に気づけることがあります。

キャリー

これは私自身が助産師を8年続けてきたからこそ、言える言葉かもしれません。

少しずつですが成長体験を積み重ねてきたことで、新人時代に見えていた景色と今見える景色は全然違います。

私自身、失敗を繰り返し何度も先輩助産師に指導してもらった経験から乗り越えられたことがたくさんありました。

このブログでは、そんな成長体験のきっかけになった先輩の教えを次世代の後輩助産師に伝えたいという思いでブログを運営しています。

キャリー

悩んでいる新人さんに対して、少しでも参考になることがあれば嬉しいです。

⑦悲しいお産を経験し、心が辛い と ⑧怖いお産を経験し、トラウマになっている という2つの理由に関しては、分娩取り扱い施設で助産師として働くと決意したならば、避けることができません。

ですが…頭では理解していてもこの『悲しい』・『辛い』・『怖い』という感情が自分の心を支配してしまうことがあります。

なぜならば、私たちは人間だから…特に『看護職は感情労働』ともいわれています。

キャリー

感情が生じてしまうのは自然なことと受け入れ、これらの気持ちを上手に向き合いたいですね。

お休み(休職・退職)する

以下の理由に該当した方が対象になりますが、理由の深刻度によって他の行動(成長し乗り越える、働く環境を変える)で対応できることもあります。

①憧れの助産師になったけど、思っていた仕事と違った
④夜勤やオンコールで身体がキツイ
⑦悲しいお産を経験し、心が辛い
⑧怖いお産を経験し、トラウマになっている
⑨人間関係がしんどい

ここでは、他の行動(成長し乗り越える、働く環境を変える)で対応できない場合に、お休み(休職・退職)するという選択肢をおススメします。

以下のような不調のサインが出ていたら危険です。

具体的には…

・食欲がない
・疲労感があるのに、寝つけない
・休んでも疲れが取れない
・無気力で身の回りのことが手につかない
・気分が落ち込む、急に涙が出る
・感情の起伏が激しくなる
・自分が不要な存在だと思える

というような休職や退職を検討すべき危険なサイン7つを紹介しました。

慢性的にこの状態が続くのは、とても心配です。

ここまで、メンタル落ちて生活に影響はないけど…今の現状を変えたいという方は、次の『働く環境を変える』を参考にしてください。

働く環境を変える(転職する)

最後に『働く環境を変える』=転職 について考えます。

\完全無料/

以下の理由が該当した方は転職について検討していきます。

①憧れの助産師になったけど、思っていた仕事と違った
②ゆっくり妊産婦さんに関わりたいけど、業務量が多すぎる
③産休・育休復帰後、忙しい職場で育児との両立できるか不安
④夜勤やオンコールで身体がキツイ
⑤もっとお産を取りたい
⑥地域母子保健や性教育など新しいキャリアを開拓したい
⑨人間関係がしんどい

①憧れの助産師になったけど、思っていた仕事と違ったが理由の場合

もう一度原点を振り返ってみましょう!

『どうして私は助産師になりたかったのか?』

『将来、どんな助産師になりたいのか?』

これらの答えから、今いる環境がそれらを実現できる環境か一度考えてみます。例えば、今の職場の環境で将来像となる先輩がいるかどうか…

『○○先輩のように〇年目にこんなことができる助産師になりたい!』と思えればいいのですが…

『〇年働いていても、(目指す助産師像)難しそう…』なのか…

後者なら、転職して目指す助産師像を叶えられる環境に身をおくしかありません!

そもそも『助産師という職業自体が嫌!』なのか…

『助産師以外の職業に転職』という選択肢もありますね!

助産師は看護師免許も取得しているので『看護師として働くこともできる!』という強みを持っています。そして、看護職以外の職業に転職することをできます。いろいろな可能性や選択肢があなたにはあるので、『助産師辞めたい』と思った時は人生を一度見直す機会かもしれません。

②ゆっくり妊産婦さんに関わりたいけど、業務量が多すぎるが理由の場合

総合病院や周産期センター勤務の場合、『忙しくてゆっくり妊産婦さんに関われない』という悩みを抱える方は多いです。

個人クリニックに転職した先輩や友人は、「受け持ち人数4~5人でゆっくり授乳介助ができる」、「分娩第1期にゆっくり寄り添える」と話しており、羨ましいな~っと思ったことは何度もあります。

ここで、注意したいのは『ゆっくり妊産婦さんと関わりたい』という目的で転職したものの、転職してみたら…

友人A

助産師の人数が少なく分娩介助ばかりしている。第1期は看護師さんにお願いして、ただひたすら分娩介助するだけ。次の分娩があるので、分娩介助した褥婦さんの産後のケアもできない。こんなはずじゃなかった…

クリニック=忙しくないは大間違い
分娩件数や助産師の人数や割合など転職前に確認しよう!

③産休・育休復帰後、忙しい職場で育児との両立できるか不安が理由の場合

ママさん助産師

復帰したものの…家事や育児と仕事の両立でヘトヘト…私にあった働き方他にないかな…

ママになっても助産師として働きたいと思っているけど、忙しい職場で両立するのを諦めていませんか?

キャリー

パート勤務や時短勤務…と働き方の形態を見直すチャンスかも!!

今の職場で勤務形態の変更が難しい時は、思い切って転職してみませんか?

派遣という働き方もありますよ!

④夜勤やオンコールで身体がキツイが理由の場合

助産師キャリー

アラサーになってから夜勤が辛いのよ…

私の場合ですが…30歳を超えたあたりから、16時間夜勤(2交代の場合)が辛くなりました…

私は4~6回/月のペースですが、8回以上/月で働いている方もいます。オンコール制度もある職場もあり、働く形態や夜勤の頻度は職場によってそれぞれです。

オンコールや夜勤と助産師の勤務形態はハードなことが多いです。ですが…夜勤がそもそもないクリニック、地域の母子保健事業に携わるなど、夜勤のない働き方もできます。

夜勤は『手当があること』・『分娩が多いこと』・『少ないマンパワーで対応できる緊急対応の能力がみにつくこと』とメリットもあるので、デメリットと天秤にかけて考えていきたいですね!

⑤もっとお産を取りたいが理由の場合

後輩B

分娩件数多いはずなのに、全然お産とれない!

分娩件数が多いのに、『助産師の人数が多い』・『教育機関、新人教育に力を入れている』という理由で思っていたより、分娩介助ができなくなるということはよく聞きます。少子化もあいまって、『もっとお産を取りたい』助産師は転職選びの際に以下に注意しましょう!

年間の分娩件数よりも、スタッフの平均分娩介助件数を確認しよう!
新人助産師の割合や看護師と助産師の比率を確認しよう!

⑥地域母子保健や性教育など新しいキャリアを開拓したいが理由の場合

友人C

地域で母子保健に携わりたいな…

地域母子保健で市町村などの行政で働く、もしくは地域の助産院で働くなど、選択肢がある!

友人Cは、日本助産師会の産後ケア実務助産師として『コロナ陽性妊婦の電話観察』や『オンラインクラス(母親学級など)の運営』として活動しています☆

⑨人間関係がしんどいが理由の場合

悪いことは言いません。心身不調になる前に転職して環境を変えましょう!

転職した先でも『人間関係最悪』とならないように…転職のプロに相談してみよう!!

転職を考えている方におススメ! 転職サイトの紹介

転職したい助産師

転職サイト興味はあるけど、おススメの転職サイトは?

求人数や口コミ満足度から厳選した転職サイトを紹介するよ!

キャリー

私は『看護roo!』に登録にしていた時期があるよ!

まずは登録から!!そして転職を成功させるカギである自己分析から始めよう!!

『看護roo!』に登録した時に『ナースのHappy転職ガイドブック』をもらいました。

『ナースのHappy転職ガイドブック』

付属に『自己分析ツール』があるので、自分の希望する働き方や目指すキャリア、転職で大切にしたいことが明確になりました。

感情的に『助産師辞めたい』と辛い気持ちが押し寄せても、『自己分析』で自分の気持ちを整理するツールとしてもこの『ナースのHappy転職ガイドブック』は役立ちます。

まとめ

助産師には辞めたい9つの理由があり、その理由によってとるべき行動が変わってきます。

とるべき行動はとてもシンプルです。

今いる環境で成長するもよし、環境を変えるもよし。

そして、助産師を辞めたり、休んだっていいい。あなたには、選択する自由があるのです。

キャリー

変えられるのは『自分』と『未来』のみ。

『助産師辞めたい』って思った時にこの3つの行動を思い出してみてください。

そして、このブログでは『自分自身が助産師として成長できる』ような記事を読者さんにお届けしたいと思っているので、興味のある方は他の記事も参考にしてください。

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この記事を書いた人

地域周産期センターで働くアドバンス助産師です。今春、助産師9年目になりました。コロナ渦で、オンラインという形で助産実習に関わりました。実習が満足にできない環境で、努力されている助産学生さん、新人助産師さんの役に立ちたいという思いで、このブログを立ち上げました。8年間助産師をしてきた私のマインド、考え、情報を発信していきます。

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